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クラフトビールに関する最新NEWSをお届けします。
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イチジクでフルーティーに…地ビール全国大会で金賞 40歳の職人が挑む「クラフトビールで町おこし」【愛知発】
地元食材を生かした唯一無二の味わい 愛知県知多市に、2021年に行われた地ビールの全国大会で金賞を受賞したビールがある。このビールには地元のフルーツなどが生かされている。作ったのは、一度地元を離れたものの故郷に戻った40歳の職人だ。自慢のクラフ... -
300種類以上のアメリカンクラフトビールと本格アメリカンフードを楽しめる、アメリカの食文化体験型アンテナショップ「アンテナアメリカ」 2022年4月1日 東京・八重洲に誕生!
アメリカンクラフトビールの輸入卸を行う株式会社ナガノトレーディング(代表取締役 バルマス朱美)は、自社が運営するアメリカンクラフトビールショップ「アンテナアメリカ」の新たな旗艦店を、東京駅直結の地下商店街「八重洲地下街」に2022年4月1日(金)に... -
登山や行楽のひとやすみ、おつかれさまに、クラフトビール。大阪・箕面に Derailleur Brew Works の直営 TAPROOM がオープン
朝食もカフェの利用もOK。クラフトビールとコーヒーを。 朝の待ち合わせや、昼下がりの息抜きに。仕事帰りの一杯も。 おはようございますからおつかれさままでのクラフトビア+カフェが、箕面駅改札徒歩10秒にオープンします。 【2022年3月1日(火)グラン... -
「かむてん」の紅色ビール誕生 古窯(上山)のバー、米沢の醸造所と開発
グラスに注がれるのは、甘い香りと優しい酸味をまとった紅色のクラフトビール「かむてんラズベリーエール」だ。日本の宿・古窯(上山市)内にあるバー「YOPIKARI(ヨピカリ)」の松田裕也代表(40)が、米沢市の醸造所「米沢ジャックスブルワリー... -
シラカバ香る、美深の一杯を 未経験からビール醸造所 「地域に愛される拠点に」 /北海道
美深町で、クラフトビール醸造所「美深白樺ブルワリー」社長の高橋克尚さん(49)が、シラカバの樹液を原料にしたビールを使って町ににぎわいを取り戻そうと奮闘している。「ビールを通じて美深を知ってほしい」。ビール造り未経験の元サラリーマンが、過... -
地元愛凝縮の城下町ビール 鳥取の「AKARI BREWING」
鳥取駅から西へ車で30分ほどの場所にある鳥取市鹿野町は戦国時代の鹿野城主・亀井茲矩(これのり)によってつくられた城下町だ。そこでクラフトビールを醸造する「AKARI BREWING(アカリ・ブリューイング)」は地元産原材料にこだわり、地元愛あふれる個... -
本厚木ミロード40周年おめでとニャー!猫耳付き黒猫バーガー&黒猫ビールでお祝い。2022年3月1日からサンクトガーレン タップルームで発売
益々の繁栄を願い、商売繁盛の黒猫をモチーフに 元祖地ビール屋サンクトガーレンの直営ビアバー「サンクトガーレン タップルーム(本厚木駅ビル 本厚木ミロード② 1階/オーナー 岩本伸久)」は、2022年3月1日(火)~31日(木)に本厚木ミロード開業40周年(※... -
クラフトビール製造に進出 酒の卸会社が挑戦するそのわけは? 広島
厳しい状況が続く酒類業界…。県内各地の酒屋などに商品を卸している会社がこの度、”製造分野”にも進出しようとしています。その理由に迫りました。 明治創業の酒蔵の一角で新たな風が吹いています。 【加藤アナ】 「こちらですか…」 【ヒラオカ・平岡保幸... -
クラフトビール第4弾は「ポーポー」 能代の女性グループ開発
能代市内の女性でつくるグループ「能代いろは」(能登祐子代表)が、県産果実・ポーポーを使ったクラフトビールを商品化した。ハマナスやネギなどのビールに続いて第4弾。フルーティーさが特徴で、3月1日から市内外の飲食店や酒店などで300本限定で... -
金秀が「県民に愛されるビール造る」と初参入 3月から店頭販売へ 沖縄の素材で試作中の商品とは?
金秀ホールディングス(HD、那覇市、新垣秀彦社長)は22日、クラフトビールの製造を始めると発表した。3月中旬から、那覇市旭町にある金秀本社1階の醸造所「カネヒデクラフトブルワリー」で店頭販売する。年間14キロリットルを製造し、年間売り上...